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  <title type="text">リバティ</title>
  <subtitle type="html">リバティプリント</subtitle>
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  <updated>2008-12-10T07:03:31+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2008-12-13T12:08:04+09:00</published> 
    <updated>2008-12-13T12:08:04+09:00</updated> 
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    <title>リバティプリントの魅力</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[リバティプリントの魅力とは<br />
<br />
「リバティプリントを着るだけで　パッと華やかな気分になれる」<br />
「お部屋にリバティプリントが飾ってあるだけでも　愛らしい雰囲気を作り出す」<br />
「歴史があるのに歴史を感じさせない洗練されたデザインである」<br />
<br />
リバティプリントを代表する細かく繊細な花模様が<br />
リバティにしか出せない愛らしさ、清楚感、華やかさを引き出しています<br />
<br />
リバティプリントの小さなデザインモーチーフにより<br />
天然繊維の天敵である「しわ」を目立たなくするというメリットもあります<br />
<br />
花柄だけに終わらずに大胆な絵柄や植物絵柄、ペイズリー柄もあり<br />
リバティプリントのバラエチィの広さも魅力の一つです<br />
<br />
独特の愛らしさによってちょっとした歯切れでも<br />
リバティの色柄を生かして　小物に使用できたりします<br />
<br />
「pollyanna-ポリアンナ」「mark-マーク」などのように<br />
リバティプリントには　すべて名前がついていて<br />
<br />
リバティプリントの圧倒的人気を支える要素になっています<br />
イギリスには　タータンという織物文化もあり　色柄を重要視します<br />
<br />
この文化が　こだわりのあるブランド形成に<br />
イギリスらしさを感じずにはいられません<br />
<br />
深い歴史と積み重ねられたアイディア　世界中のバイヤーが注目し<br />
年々進化をつづけるリバティプリントは　私達の心をつかんで離しません]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2008-12-10T20:16:19+09:00</published> 
    <updated>2008-12-10T20:16:19+09:00</updated> 
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    <title>リバティ百貨店</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[リバティ百貨店は　チューダー・ハウスと呼ばれ<br />
設計者はエドウィンT.ホールとエドウィンS.ホールの親子です<br />
<br />
チューダー朝の建築様式をもちいて設計されました<br />
リバティ百貨店内部には３箇所の明り取り用吹き抜けがあり<br />
<br />
吹き抜けを中心にめぐるように設計されていて　その各々は小さな部屋で<br />
囲まれたようになっており　ラグやキルト　小物などが飾れれています<br />
<br />
創設者のアーサー・ラセンビィ・リバティが　じぶんの家にいるような雰囲気を<br />
お客様に感じてもらいたいと望んでいたために　このような設計になっています<br />
<br />
リバティー百貨店は　HMSインプレグナブルとHMSヒンダスタンという<br />
解体した２隻の木造船の木材を利用して作られています<br />
<br />
２００６年３月には　リバティ百貨店が　チューダー・ハウスの改装工事を終えて<br />
さらに親しめるチューダー・ハウスへと生まれ変わりました]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-10T07:57:55+09:00</published> 
    <updated>2008-12-10T07:57:55+09:00</updated> 
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    <title>リバティプリントの歴史</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１８７４年　ロンドンのリージェント・ストリート２１８番地で<br />
東洋の美術品、ファブリック、日本の装飾品などの販売からスタート<br />
<br />
リバティの創設者　アーサー・ラセンビィ・リバティが<br />
最初に扱った商品は東洋から輸入したシルク製品でした<br />
<br />
リバティの商品はロンドンの人たちを魅了して　すぐに人気店になり<br />
１８８５年に　リージェント・ストリート１４２－４番地に店舗を広げます<br />
<br />
その後のリバティは　東洋から白無地のシルクを輸入して<br />
イギリス国内で東洋風の色や柄に染めて販売をし<br />
<br />
室内装飾の分野でも成功をおさめて　リバティの優美な色合いは<br />
アール・ヌーボーにも　多大に影響を与えました<br />
<br />
１９２０年代には　現在のリバティを代表するコットン　「タナローン」<br />
が誕生し　シルクのような手触りと光沢で　人気を不動のものとしました<br />
<br />
１９２４年には　「チューダーハウス」（リバティ百貨店）が建設され<br />
このチューダー様式の建物は現在重要文化財に指定されています<br />
<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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